千年の恋も醒める 光源氏物語。
ここでは、『独自の解釈で源氏物語を現代語訳』(yahoo!の紹介文ママ)しております。
洒落のわかる方推奨。とりあえず、このサイトが源氏物語に興味を持つきっかけとなれば幸いです。
※学校の宿題などでこられた方へ
そんなわけで、ここにはまっとうな現代語訳は置いておりません。与謝野晶子氏の訳された現代語訳はこちらで見ることが出来ます。
(それでも70年以上前の訳ですが)
このサイトは、まあ、息抜き程度に見てくださいな。
登場人物紹介
桐壺 1 2 3 4 5 6
帚木 1 2 3
(空蝉)
夕顔 1 2 3 4 5 6 7 8 9
若紫 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
末摘花 1 2 3 4 5 6 7 8 9
紅葉賀 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
花宴 1 2 3 4 5
葵 1 2